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この度、ブログを下記UTLに統一しました。
よろしくお願いします。  
https://blog.goo.ne.jp/m097531k
出会いに感謝.jpg
閑斎
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バッタニン [ムシ忍]

バッタニン.JPG
バッタ族に属し、草むらに住んでいます。
好物は稲の葉っぱのムシ忍です。
鍛えられた足によってすごいジャンプ力を持ったムシ忍です。
ジグザグにすばやく飛び回るため、バッタニンを捕まえることは難しい。
得意はバッタ忍法「旋げり」で、発達した足を使って回転しながら
繰り出す蹴り技です。
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ちぃかっぱ [はなかっぱ]

ちぃかっぱ.JPG
はなかっぱより小さい、はなかっぱ族の男の子です。
はなかっぱを「まめいちくん」と呼んで、ちょっかいを
出だしてきます。
お金持かねもちみたいに見えますが、本当?
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「赤い靴」 [今日の歌]

今日の歌は、練習で唄った「赤い靴」です。
赤い靴.jpg

唄:横浜木曜会
「赤い靴 & 青い目の人形」
https://www.youtube.com/watch?v=FsjGys1lg84

『赤い靴』
野口雨情作詞 本居長世作曲

1. 赤い靴 はいてた 女の子
 異人さんに つれられて 行っちゃった

2. 横浜の 埠頭から 汽船(ふね)に乗って
 異人さんに つれられて 行っちゃった

3. 今では 青い目に なっちゃって
 異人さんの お国に いるんだろう

4. 赤い靴 見るたび 考える
  異人さんに 逢(あ)うたび 考える

4番の詩は原稿段階では「赤い靴 見るたび 思い出す」だったものを「考える」と直した跡がある
そうです。
また、発表はされなかったものの、19788年(昭和53年)に発見された草稿には、以下の5番
もあったそうです。

5. 生まれた 日本が 恋しくば
青い海眺めて ゐるんだらう(いるんだろう)
異人さんに たのんで 帰って来(こ)

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5・6月度 [カレンダー]

もう5月になっていましたね。掲載を忘れていました。
5・6月度のカレンダーに掲載された作品です。
カレンダー本体は横向きしかできませんね?
5・6.JPG
2作品掲載されました。
恐竜のあるところです。
恐竜.JPG
恐竜.JPG
広重の「宮」です。
宮.JPG
宮(熱田神宮).JPG

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由井(薩埵嶺) [広重 東海道五十三次]

京から数えて39宿目、由井宿です。由井は由比とも書かれたようです。
由井宿のあった由井町は平成の大合併で現在は静岡市清水区の一部だそうです。

副題の薩埵嶺は薩埵山のことで、作品の左の急峻な山がそれになります。
その山腹には道が切り開かれていて旅人が見えます。
それにしてもすばらしい眺望で、富士山、伊豆、駿河湾、三保までが見えている
そうです。岩陰から見える松は海風により、大きく傾きながら枝を伸ばして
います。旅人はこの絶景を楽しんだことでしょうね。
39由井 (1).JPG
ちょっと角度を変え旅人をアップしました。
39由井 (2).JPG
原画はこちらです。
https://www.adachi-hanga.com/ukiyo-e/items/hiroshige029/hiroshige029_main.jpg


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「野球小僧」 [今日の歌]

今日のはコーラスはお休みでカラオケをやり、「野球小僧」を唄いました。
朝のラジオ番組で徳光氏が紹介していました。
何でも、長嶋選手が好きな歌だったそうで、歌詞の”OH ! My Boy “が好きだったとか。
野球小僧.jpg
灰田勝彦歌唱による1951年のヒット曲。小学生時代によくラジオから流れていましたね。
その長嶋選手の「名言集」なるのもがありました。
唄 灰田勝彦
https://www.youtube.com/watch?v=1bHaVjJ3Knw

作詞:佐伯孝夫 作曲:佐々木俊一

野球小僧に逢ったかい
男らしくて純情で
燃える憧れスタンドで
じっと見てたよ背番号
僕のようだね 君のよう
オオ マイ・ボーイ
朗らかな 朗らかな野球小僧

野球小僧はウデ自慢
凄いピッチャーでバッターで
街の空地じゃ売れた顔
運が良ければルーキーに
僕のようだね 君のよう
オオ マイ・ボーイ
朗らかな 朗らかな野球小僧

野球小僧が何故くさる
泣くな野球の神様も
たまにゃ三振エラーもする
ゲーム捨てるな頑張ろう
僕のようだね 君のよう
オオ マイ・ボーイ
朗らかな 朗らかな野球小僧
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ハチニン [ムシ忍]

ハチニン.JPG
ハチ族に属し、雑木林に住んでいます。
好物は他のムシ忍です。
とても暴れん坊な性格で、猛毒のある針で素早く敵に襲いかかります。
威嚇のため口をカチカチと鳴らしながら近づきます。
得意は八チ忍法「毒切りの術」で、猛毒を針の先から発射する技で、
針に気を取られているととても危険です。

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みろりん [はなかっぱ]

はなかっぱ同級生です。
ベレー帽をかぶっていて、芸術家みたいです。スケッチブックをいつも持ち歩いていて、
絵を描くのがとてもうまい。
みろりん.JPG

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「南国土佐を後にして」 [今日の歌]

今日の歌は、「南国土佐を後にして」です。
今日、ホームで「このゆびと~まれ」をやったのですが、日頃は歌謡曲を
めったに歌わせない先生がこれを選んでくれましたね。
南国土佐を後にして.jpg
この歌といえばペギー葉山さんですね。
https://www.youtube.com/watch?v=1JcGhhPM3YQ

でも、フォレスタの合唱もありました。
https://www.youtube.com/watch?v=J5RYF615nvw

作詞:武政英策、作編曲:武政英策、唄:ペギー葉山

1 南国土佐を 後にして
  都へ来てから 幾歳(いくとせ)ぞ
  思い出します 故郷の友が
  門出に歌った よさこい節を
   土佐の高知の ハリマヤ橋で
   坊(ぼん)さんかんざし 買うをみた

2 月の浜辺で 焚火を囲み
  しばしの娯楽の 一時を
  わたしも自慢の 声張り上げて
  歌うよ土佐の よさこい節を
   みませ見せましょ 浦戸をあけて
   月の名所は 桂浜

3 国の父さん 室戸の沖で
  鯨釣ったと 言う便り
  わたしも負けずに 励んだ後で
  歌うよ土佐の よさこい節を
   言うたちいかんちゃ おらんくの池にゃ
   潮(しお)吹く魚が 泳ぎよる
   よさこい よさこい


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奥津(奥津川) [広重 東海道五十三次]

京から数えて38宿目、奥津宿です。
「奥津」は古くは「沖津」や「興津」とも書かれていたようです。
興津には東海屈指の名刹清見寺と、その前に広がる風光明媚な清見潟がありました。
この絵は、駿河湾に注ぐ興津川の河口付近の徒行(かち)渡しの光景です。
左の山が薩埵(さった)山の山裾です。
川を渡っているのは二人連れの相撲取りです。前を行く相撲取りは狭い駕籠に窮屈にそうに
体を小さくして乗っています。普通二人の駕籠かきが四人がかりで担いでいます。
後ろの相撲取りは馬に乗っていますが、馬も苦しそうです。
38奥津 (1).JPG
少しアップしました。
38奥津 (2).JPG

原画はこちらです。
https://www.adachi-hanga.com/ukiyo-e/items/hiroshige030/hiroshige030_main.jpghttps://www.adachi-hanga.com/ukiyo-e/items/hiroshige030/hiroshige030_main.jpg


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「手のひらを太陽に」 [今日の歌]

今日は、25日の「この指とまれ」で一緒に唄う歌の練習でした。
それで、この歌は最初に唄う歌で、年寄も元気を出そうとの励ましの歌ですね。
手のひらを太陽に.jpg

「手のひらを太陽に」
杉並児童合唱団が唄っています。
https://www.youtube.com/watch?v=Aq674_x6RdE

作詞:やなせ・たかし  作曲:いずみ・たく

僕らはみんな 生きている
生きているから 歌うんだ
僕らはみんな 生きている
生きているから 悲しいんだ
手のひらを太陽に 透かしてみれば
真っ赤にながれる 僕のちしお
ミミズだって オケラだって
アメンボだって
みんなみんな 生きているんだ
友達なんだ
僕らはみんな 生きている
生きているから 笑うんだ
僕らはみんな 生きている
生きているから 嬉しいんだ
手のひらを太陽に 透かしてみれば
真っ赤にながれる 僕のちしお
トンボだって カエルだって
ミツバチだって
みんなみんな 生きているんだ
友達なんだ

我々の唄う歌詞は2番までです。

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「戌」 [カレンダー]

紙紐販売会社の今年のカレンダーに採用された作品です。
全部で4作品掲載されましたが、1・2月度分に載ったのは「戌」でした。
CIMG2913.JPG
CIMG2909.JPG
ヂュエットわんちゃん.JPG
掲載月になりましたら、また、紹介します。
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テントニン [ムシ忍]

テントニン.JPG
テント族に属し、草の陰に住んでいます。果物が好物です。
赤と黒の水玉模様が目印のムシ忍です。小さく丸い体で元気に動きまわります。
得意な忍法はテント忍法「死んだフリ」で、身の危険を感じると死んだフフリを
してやり過ごします。さらに臭い匂いで敵を追い払います。

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ベーヤちゃん [はなかっぱ]

ベーヤちゃん.JPG
はなかっの同級生で、ちょっと冷めた性格。
よく舌を出して「ベーッ」ってしますね。
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「バラ色の人生」 [今日の歌]

バラ色の人生.jpg
今日はコーラスがお休みで、今日の歌は7日(土)朝聴いた越路吹雪さんの
「バラ色の人生」です。
https://www.youtube.com/watch?v=EsgHtFfa0-M

作詞:岩谷時子 作曲:E. Piaf/P.Louiguy   

心惑わす眼 いつも熱き口
私の想ってる あなたの面影

あなたの胸で
私は聞くやさしの言葉
いつもかわらぬ言葉なのに
私はうれしい
わたしの胸に幸の影が

ある日さしたの
あなたゆえの私よ
私ゆえのあなたなの
あなたに逢うと
私の胸ときめく
わたしの胸に幸の影が

ある日さしたの
あなたゆえの私よ
私ゆえのあなたなの
あなたに逢うと
私の胸ときめく

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ホタルニン [ムシ忍]

種族はホタル族、生息地は川辺、好物はきれいな水です。
得意忍術はホタル忍法「ヒカリダマ」で、胸に光の玉を作り、
相手の視界を奪う技です。
足に秘密の磁石が入っていて、刀を装備できます。
ホタルニン.JPG

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やまのふじ [はなかっぱ]

はなかっぱの同級生で、頭が富士山のようにとがっていて、「ごわす」が口ぐせです。
おすもうさんなみの、すごいパワーをもっています。
やまのふじ.JPG
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「花のまわりで」 [今日の歌]

今日の歌は、練習した「花のまわりで」です。
この陽気も今日までで、明日からは普通の?春のようです。

編曲・指揮=山本直純 合唱=西六郷 少年合唱花のまわりで.jpg ...
やはり子供たちの声は元気です。春を呼び込んでいます。
https://www.youtube.com/watch?v=7sMHziXALa8

江間章子作詞・大津三郎作曲

花のまわりで鳥がまわる
鳥のまわりで風がまわる
まわれ まわれ まわれ
こまのように歌いながら
地球のようにまわろうよ

風のまわりで雲がまわる
雲のまわりで楽しいロンド
まわれ まわれ まわれ
虹のようにまるくなって
光となってまわろうよ

まわる まわるよ 海をこえて
みんな楽しい世界のこども
まわれ まわれ まわれ
赤い花 青い花輪
うたいながら まわろうよ

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江尻(三保遠望) [広重 東海道五十三次]

京から数えて37宿目、江尻宿です。
絵の解説によりますと、左の峰の多い山は愛鷹山、右の三角形の山は鷲頭山、
海中に長く伸びている樹木の多い砂嘴(さし)が三保の松原となっています。
江尻宿は現在の静岡県清水区にあったそうで、諸国の回船が多数出入りした
良港清水湊がありました。
絵には多くの家屋と多数の舟があり、当時の賑わいを思わせます。
37江尻_0000.JPG
原画はこちらです。
https://www.adachi-hanga.com/ukiyo-e/items/hiroshige031/hiroshige031_main.jpg


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「仰げば尊し」 [今日の歌]

今日は2週間ぶりの練習で、ピアノの先生もいらっしゃって混声3部の「空よ」、
「カリンカ」、「星に願い」を念入りに練習しました。
それで、今日の歌は、最後に唄ったこの時期ではならの「仰げば尊し」です。
2部合唱ですが、下のパートは有志で唄いました。

「仰げば尊し」 コロンビア合唱団です。
https://www.youtube.com/watch?v=qqBqghm8oB4

仰げば尊し.png
この歌の作詞・作曲者は不詳となっていますが、二木紘三のうた物語では、
作詞・作曲が明示されていました。
作詞:T. H. Brosnan、作曲:H.N.D.、日本語詞:不明

1.仰げば 尊し 我が師の恩
  教(おしえ)の庭にも はや幾年(いくとせ)
  思えば いと疾(と)し この年月(としつき)
  今こそ 別れめ いざさらば

2.互(たがい)に睦(むつみ)し 日ごろの恩
  別(わか)るる後(のち)にも やよ 忘るな
  身を立て 名をあげ やよ 励めよ
  今こそ 別れめ いざさらば

3.朝夕 馴(な)れにし 学びの窓
  蛍の灯火(ともしび) 積む白雪(しらゆき)
  忘るる 間(ま)ぞなき ゆく年月
  今こそ 別れめ いざさらば


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セミニン [ムシ忍]

セミニン.JPG
セミ族に属し、高い木の上に住んでいます。好物はクヌギの樹液です。
羽根をこすり合わせて遠く離れても聞こえるほどの大きな声を出すことができ、
その鳴き声で仲間のムシ忍に危険を知らせます。
得意忍法は、セミ忍法 「大共鳴」で、
大きな音の衝撃で相手を驚かせます。


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コケヤン [はなかっぱ]

コケヤン.JPG
はなかっぱの同級生です。「コケ」が口ぐせで、関西弁を話します。
走るのが速くて声も大きいけれど、すごくこわがりで、いつも真っ先に逃げます。




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「なごり雪」 [今日の歌]

今日は祝日で、コーラスの練習は休みです。
今日の歌は、この季節の定番の「なごり雪」です。
なごり雪.jpg

2006.9.24 青春グラフィティーにサプライズ出演した伊勢正三さんの歌声で聴けます。
https://www.youtube.com/watch?v=HFuwsel1zyI

「なごり雪」  作詞:伊勢正三 作曲:伊勢正三
汽車を待つ君の横で僕は
時計を気にしてる
季節はずれの雪が降ってる
東京で見る雪はこれが最後ねと
さみしそうに君がつぶやく
なごり雪も降る時を知り
ふざけすぎた季節のあとで
今春が来て君はきれいになった
去年よりずっときれいになった

動き始めた汽車の窓に顔をつけて
君は何か言おうとしている
君の口びるがさようならと動くことが
こわくて下をむいてた
時がゆけば幼い君も
大人になると気づかないまま
今春が来て君はきれいになった
去年よりずっときれいになった

君が去ったホームにのこり
落ちてはとける雪を見ていた
今春が来て君はきれいになった
去年よりずっときれいになった


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府中(安倍川) [広重 東海道五十三次]

京から数えて36宿目、府中宿です。
解説によると府中は駿府城の城下町でかっての宿場は現在の静岡駅の付近です。
府中宿は安倍川餅と幕府公認の遊郭・二丁町で知られていました。
この絵は宿場の西はずれの安倍川の風景を描いています。
ここも徒行(かち)渡しで、旅人は川越人足の担う輦台(れんだい)や
肩車で川を渡りました。
手前には3人の女性が3種類の方法で川越をしています。
右端には、笠を被った半纏を着た男がいます。
対岸からは、馬に荷を載せた男たちが渡ってきています。
さらにその向こうには状箱に頭上にかかげた飛脚、客の荷物を頭に
載せた人足、裸になり人足に案内される旅人がいますね。
川向うの山は、賎機(しずはた)山かと言われていますが、不明です。
36府中アップ.JPG
少しアップしました。
36府中.JPG
原画はこちらです。
https://www.adachi-hanga.com/ukiyo-e/items/hiroshige032/hiroshige032_main.jpg


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「空よ」 [今日の歌]

今日の歌はトア・エ・モアの大ヒット曲「空よ」です。今日、2部合唱しました。
空よ.jpg
合唱で歌っているのを探してみました。
2015年6月28日(日) 都筑公会堂にて第20回 都筑コーラスのつどい
https://www.youtube.com/watch?v=4OtF7xDLsiw

作詞・作曲 難波 寛臣
空よ 水色の空よ 雲の上に 夢を乗せて
空よ 私の心よ 思い出すの 幼い日を
  ■ふるさとの 野山で
  ■始めて芽生えた 
  ■あどけない二人の 小さな愛
空よ 教えて欲しいの
あの子は今 どこに居るの
  ■ふるさとの 野道で
  ■堅く 手を握った
  ■あの頃の二人の 小さな愛
空よ 教えて欲しいの あの子は今 どこに居るの
どこに居るの どこに居るの

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チョウチョニン [ムシ忍]

チョウチョニンはチョウチョ族に属し、草むらに生息していて
花の蜜が好物です。
チョウチョニン.JPG
大きくきれいな羽根でふわふわと宙を舞うムシ忍で、体は細く
ても自慢の羽根を武器に敵に立ち向かう勇気を持っています。
得意は、チョウチョ忍法「バタフライ返し」で、大きな羽根を
激しくばたつかせて、相手をはじき飛ばしてしまう技です。


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梅さん [はなかっぱ]

梅さんは、やまびこ村の万屋さんです。
どんなことでも頼りになるそうです。
梅さん.JPG

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「遠くへ行きたい」 [今日の歌]

今日の歌は、練習時間切れ前に唄えた「遠くへ行きたい」です。
どこか哀愁のあるメロディーに心惹かれる青春時代がありましが、
どうして遠くへ行きたいのか、様々な理由がありそうです。
遠くへ行きたい.jpg
「遠くへ行きたい」
沢山の歌手がカバーしていますが、ジェリー藤尾若き日の歌声がありました。
https://www.youtube.com/watch?v=tkdsJU4GtX8

作詞:永 六輔、作曲:中村八大、唄:ジェリー藤尾
知らない町を 歩いてみたい
どこか遠くへ 行きたい
知らない海を 眺めていたい
どこか遠くへ行きたい
遠い街 遠い海
夢はるか 一人旅
愛する人と めぐり逢いたい
どこか遠くへ 行きたい

愛し合い 信じ合い
いつの日か 幸せを
愛する人と めぐり逢いたい
どこか遠くへ 行きたい



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鞠子(名物茶屋) [広重 東海道五十三次]

京から数えて35宿目、鞠子宿です。
副題にあるように名物茶屋の看板に「とろろ汁」とあります。
当時、麦飯に青海苔とろろをかけて食べるのがおいしかったようです。
茶屋の中では、二人の旅人がとろろ汁らしいものを食べていて、背中に
乳飲み子を背負った茶屋のおかみが給仕をしています。
35鞠子.JPG
ちょっとアップしました。
35鞠子アップ.JPGj

原画はこちらです。
http://mag.japaaan.com/wp-content/uploads/2016/02/Tokaido20_Mariko-650x437.jpg


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